++獲れとれ日記++

2003年10月の日記

2003年10月25日(土)
福井県美浜沖でヒラマサちょっと渋い・・
2003年10月20日(月)
福井県釣姫漁港でアオリ撃沈(--;)
2003年10月19日(日)
福井県美浜沖でヒラマサ好釣でっせ〜
2003年10月11日(土)
福井県西小川の筏で何とか初アオリ!
2003年10月4日(土)
福井県美浜沖であ〜ヒラマサ〜・・
福井県美浜沖でヒラマサちょっと渋い・・
天気晴れ

4安打3得点の橋本氏
釣り方天秤ズボ
場所福井県美浜沖
時間5:30〜11:00
船宿CHIBA
同行者橋本氏・他2名乗り合い
タナ底から13M(45M前後)
エサオキアミ
海況南のち北西の風・波高1メートル
タックル竿:バイパースティク310−U・リール:シーボーグ500eフカセスペシャル道糸:フロロ6号・針:オーナーPEブリ・ワラサ13号・ハリス:7号5ヒロ錘:80号
私の釣果ヒラマサ63センチ4・バラシ2
全体釣果ヒラマサ61〜65センチ8本・バラシ3
感想10月に入って3度目の美浜沖です。今週の月曜には(20日)30本オーバーの船も出て、美浜沖はヒラマサ爆釣モードに入ってるみたいです。ただ前日前々日と海が荒れたので、今日はどうでしょうか?おまけにこの秋一番の冷え込みとか・・・本日は前回と違い、風は南風で波も1メートル程ですから釣り易い海況です。5時半に一番乗りでポイントに着き、船頭の谷やんが素早くアンカーを投入!「いっぱい反応出てるで〜45メートルでやってや!」のかけ声で戦闘開始!しかし、不安が的中です。反応が有るのに魚が食って来ない・・その内に餌取りが活発になり着け餌が直ぐに無くなる様になってきました。「おかしいなぁ?ポイントずれたみたいやなぁ?打ち直すわ」と船頭の谷やん・・アンカーを打ち直すと着け餌も残る様になりました。アンカーを打ち直して暫く・・漸く橋本氏の竿が海面に突き刺さり待望のHIT!強烈な締め込みを交わし本日1匹目をGET!その後間隔を置いて左舷胴の人にもHIT!しかし前回と違い、アタリが単発です。前回みたいに一人が来たら他も竿を曲げる・・てのが有りません(*_*?)そのうち私にもHIT!本日1本目をGET!暫くして2回目のHIT!しかし途中で針外れ(--;)時合いは約2時間程続きましたが、やはり荒れのせいか?水温低下か?前回とは明らかに魚の活性が悪かったです。今回竿頭になったのは、前回のショットバイパーからバイパースティックの軟竿に変え、道糸もナイロンにしたのが良かったのかと思います。これから釣行を考えてる方は、食い込み重視のタックルをお勧めします。
2003年10月25日(土)  No.83

福井県釣姫漁港でアオリ撃沈(--;)
天気晴れ
釣り方エギング
場所福井県 釣姫漁港
時間11:00〜14:30
船宿-
同行者-
タナ-
エサ餌木
海況北西の風やや強く・波高0.5メートル
タックル竿:シマノGAME−TYPE/E S93F・リール:リョービザウバーVS−1000ZI・道糸:PE1.5号エギ:色々
私の釣果撃沈
全体釣果
感想本日は有給で、家でゆっくりしようかと思ってたんですが、朝起きたらイカが呼んでる様な気がし、急きょ福井県は釣姫漁港まで、車を飛ばしました。昨日と比べたら風もなく穏やかな海かと思ってたのですが、現地に着くと結構な北風が吹いていて海面も少しバチャバチャしてる状態でした。小さなイカが餌木を追いかけては来るんですが、餌木に近づくとスッと逃げていってしまいます。それでも1回だけ引っ張られましたが、それも冷やかしで、後は全く反応がない状態でした。夕方まで粘れば多分何杯かは乗ったと思いますが・・・パワーが無かったです(--;)又今度頑張ります!
2003年10月20日(月)  No.82

福井県美浜沖でヒラマサ好釣でっせ〜
天気曇りのち晴れ

釣り方天秤ズボ
場所福井県美浜沖
時間6:00〜11:30
船宿CHIBA
同行者橋本氏・他4名乗り合い
タナ底から13M(45M前後)
エサオキアミ
海況北西の風やや強く・波高2.5メートル
タックル竿:ショットバイパーS・リール:シマノ電動丸1000SP・道糸:PE5号・ハリス:7号5ヒロ錘:80号
私の釣果ヒラマサ62センチ1・バラシ1
全体釣果ヒラマサ60〜63センチ15本・バラシ12
感想天気予報では1.5メートルの波高でしたが、沖に出てみると2.5メートルの波で、少し釣り辛い海況でした。午前5時半に日向を出船、通常なら10分程でポイントに到着するんですが、波のせいでポイントには6時前に到着しました。早速船頭が前日当たったポイントにアンカーを打ち釣行開始です。暫くアタリが無い状態でしたが、1時間程して群れが回り出し、その後約1時間は入れ食い状態でした。しかし、波が高いせいかアタリの半分近くが針はずれでバレてしまい、結局全員で約30ほど食わせて、取れたのは6人で15本でした。海況が良ければもう少し釣果が上がったと思われますが、美浜沖はこれからまだまだ上向く気配です。但し時合いは午前が中心になってる様子ですね。次は25日の予定です!今回他の人よりアタリの数が少なかったので、来週はタックルを変えてみます・・・これから美浜沖にヒラマサ狙いに行く方、竿は柔らかいムーチングタイプ、道糸はフロロ、オキアミは1匹掛けですよ〜!
2003年10月19日(日)  No.81

福井県西小川の筏で何とか初アオリ!
天気曇り時々晴れ

釣り方エギング
場所西小川
時間11:30〜18:00
船宿すみや渡船
同行者橋本氏
タナ底付近
エサ疑似餌
海況北西の微風後南東の風やや強い・べた凪・やや濁り
タックル竿:シマノGAME−TYPE/E S93F・リール:リョービザウバーVS−1000ZI・道糸:PE1.5号エギ:ダイワ2.5〜3.25号ピンク系
私の釣果アオリイカ23センチ1杯
全体釣果アオリイカ23・15各1
漸く、アオリイカか釣れだしたとの便りに西小川の筏に今シーズン初のアオリ狙いへと行って参りました。毎年シーズン当初はイカが小さいので、アジの泳がせよりエギングの方に分が上がるので、今日はエギング中心で攻めてみました。しかし、サビキでアジが釣れた時用にとヤエン仕掛けもキッチリ用意して行きましたけどね・・11時過ぎに筏に上がり、早速餌木をセットし筏の廻りを探って行きます。しかし、反応が・・・数回探ってる内に根掛かり(*_*)まずは一個目の餌木を海にプレゼント!次にダイワで貰った今年モデルの「餌木イカ名人BEST-ONE」ピンク系の登場!3.25号ですから少し大きいかな?と思いながらしゃくってると、いきなり竿がもって行かれ本日最初のアタリ!しかし、あわせを入れると少し乗ったんですが、針外れ!「くっそ〜大きかったのに・・・」これはいける!と同じラインを攻めてると「バシッ!!」と餌木だけが単独飛行・・何と筏の端にある便所の囲いにラインが引っかかり切れて飛んで行ってしまいました(@_@)これで2個目のプレゼント・・仕方ないのでダイワの「BEST-ONE」ピンク系がも一つ有ったので、それで再度同じポイントを・・・何投目かにまたまたイカのアタリ・・今回はグッと引っ張られただけで、直ぐに軽くなりました。「この餌木は使えるなぁ・・」と思いながら攻めてると、またまた「バシッ!!」あ〜又やってしもた〜「何でこんなところに便所が有るねん!」これで3個目のプレゼント(--;)次に同じピンク系で残ってるのが180円餌木と餌木イカ名人D(ダート)2.5号やったので、迷わずダイワを選択。早速セットしアタリの有ったポイントを攻めて行きます。1投目は反応無し・・続けて2投目・・「ガツッ!!」「あっちゃ〜2投目で根掛かりかいな・・もう4個目やがな・・」と根掛かりと思い、竿をあおると・・グッグッと思い引きが・・何と根掛かりではなく、イカが乗ってました。しかもシーズン初期とは思えない重量感・・何とかバレずにゲットしたのは同長23センチの予想してなかった良型でした。これで「今日のアタリ餌木はピンク系やで!」と好釣果を予感したのですが、それ程世の中は甘くありません(--;)これを最後6時の納竿まで餌木を2つ海にプレゼントしただけで全く反応が有りませんでした。おまけに泳がせをしていた「スーパーインターラインブレイゾン」を根掛かりで折ってしまい。高い1匹になってしまいました。橋本氏は泳がせで2回乗りましたが、冷やかしで終わり、何とか餌木で1匹をゲット出来たのみでした。来週は美浜沖ヒラマサ狙いの予定です!
2003年10月11日(土)  No.80

福井県美浜沖であ〜ヒラマサ〜・・
天気曇り時々晴れ
釣り方天秤ズボ
場所福井県 美浜沖
時間5:30〜12:30
船宿CHIBA
同行者橋本氏・東氏・他2名乗り合い
タナ色々
エサオキアミ
海況南西のち北北西の風・若干の濁り・緩潮
タックル竿:ショットバイパーS・リール:シマノ電動丸1000SP・道糸:PE5号・ハリス:6号5ヒロ錘:80号
私の釣果マダイ:37.5センチ1 チダイ:27・23センチ各1 ヒラマサ:バラシ1
全体釣果マダイ:35〜38センチ4 チダイ:22〜28センチ8 ヒラマサ:60センチ3バラシ5
感想あ〜やっと釣りに行ける・・・何と8月16日以来の釣行です。3日ほど前に船頭から電話が入り「釣れだしたで〜ワラサ2本、ヒラが6本、鯛が16枚やがな・・」と甘い言葉に乗せられて?の釣行です。5時過ぎに出港し本日のポイントには5時半頃の到着です。他の船がまだ来てない状態で、このポイントでは1番乗りです。船頭が魚探でさぐり、感度のある所にすかさずアンカーを投入!魚の感度は結構良い感じで出ている様子です。1投目のアタリに期待して、オキアミを詰めて天秤を投入!しかし、全員反応無し(*_*)天秤を投入してシャクルと直ぐに魚探に良い感度が出るんですが、魚が口を使いません。ツバスが廻ってるのか、そこら中でナブラが立ちますが、竿先には反応が有りません。こんな状態がずっと続いて、何回かアンカーを打ち直しましたが、たまにツバスやチダイが軽く竿を曲げますが、気持ちの良いアタリは全然です。しかし、9時半頃奴らは遂にやって来ました。待望の「ヒラマサ」の登場です。まずは橋本氏の竿を曲げ、続いて東氏・・しかしいきなりのアタリに為す術もなく、針外れや、ハリス飛びでバラシ!そのうち私の横の左舷トモにアタリ、右舷ミヨシにも続けてアタリ!私以外の全員にアタリです。私も焦って竿をアオリますが、食って来ません・・(--;)しかし、何度かあおってる内にやっと私の竿にも来ました。慎重に巻き上げ、船縁まで来た所までは良かったんですが、タモ入れにバタバタし船底に潜られ、ハリスが船底に擦れて「プッツン!」あ〜ぁ痛恨のバラシ!「あ〜情けない・・・」 この時合いは、およそ20分で終わりましたが、結局5人全員で8発のアタリで、取り込めたのは3本だけ・・心の準備が出来ないまま一気に来たのが悪かったのか?結局、今日の釣りはこの時に終わってました。この後、マダイを追加しましたが、5本のバラシのお陰かヒラマサの良い感度が魚探に何度も映っては消えしましたが、最後まで食って来ませんでした。これからが期待ですねぇ・・群れは沢山入ってるのは間違いないですしね・・
2003年10月4日(土)  No.79

No. PASS
 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
++HOME++
[日記一覧] [最新]
shiromuku(fs2)DIARY version 1.40