|
| 天気 | 晴れ時々曇り | 写真有りません |
| 釣り方 | 泳がせ・エギング |
| 場所 | 福井県泊・松ケ崎イカダ |
| 時間 | 12:30〜18:30 |
| 船宿 | 深田渡船 |
| 同行者 | 東 |
| タナ | 底付近 |
| エサ | アジ |
| 水温 | 28℃ |
| タックル | リール:リョービザウバーVS−1000ZI・竿:HZ-ILエンブレムISOT1.5-5.3・道糸:3号・仕掛け:カツイチ、イカキャッチャー・ウキ:1/2Bゼロスルスル仕掛け・エギ:3号茶系 |
| 私の釣果 | アオリ10〜18センチ11杯・キジハタ20センチ2匹 |
|
| 日曜のスポーツ新聞を会社で読んでると、泊でアオリイカが20杯!今世紀初のアオリイカ釣りは9月からと思ってたが、急遽、東氏を誘って行って来ました。出る前、泊の深田渡船に電話で聞くと、「いけるで〜」と頼もしい返事・・途中、上中のナカムラで活きアジを30匹購入・・しかし、買ったアジをよくよく見てみると5〜10センチとサイズが全然違う!何で同じ1匹100円やねん!詐欺やで!・・・・12時半に深田渡船に到着し「小さいけどよ〜け居てるで〜」とおやじの言葉に志気も高まりいざ出船・・・風は少し強いが波は無く殆ど凪状態で、松ヶ崎のイカダで降ろしてもらい、まずは餌釣りから始めました。直ぐのアタリを期待してましたが、そうは問屋が何とやらでなかなかアタリは来ません。そのうち、東氏に待望のアタリが有り、玉網ですくうと網の目からスルリと抜けてバレてしまいました。やっぱり初期は小さい!続けてアタリが有ったがそれも玉網をスルリと抜けてバラシちゃい、「玉網ですくわんと抜き上げやなぁ」と次を期待するも次が続きません。しかし、夕方近くになると時合いなのか、私にも連発で乗る様になりました。乗らなかったエギにも乗るようになり、見てる間にイカダの上はスミだらけ・・・結局納竿までに2人で20杯と初日にしてはまずまずの釣果でした。 |